【動画版】労働生産性を高める賃金規定の見直し方

限られた時間で成果を出す人に報いる!

講座記号:WE41

賃金規定


当商品は、お手持ちのパソコンやスマートフォンで受講可能な研修動画です。
なお、こちらは2020年10月7日に実施したオンライン研修を収録したものです。
【動画視聴可能期間】
2026年9月30日まで:購入お申込後の翌月末まで
2026年10月1日以降:視聴ご案内メール送付日の翌日から30日間
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生産年齢人口が減少していく中、今後企業において欠かせない取り組みの一つが「生産性の向上」ではないでしょうか。
コロナ禍によって、在宅ワークなどの新しい働き方が急速に定着し、生産性を評価軸とする必要性がより高まっています。「要領が悪く残業が多い人」が得する制度ではなく、「限られた時間で成果を上げる人」が報われる制度を目指しましょう。

開催概要

日時 当商品は、お手持ちのパソコンやスマートフォンで受講可能な研修動画です。

【動画視聴可能期間】
2026年9月30日まで:購入お申込後の翌月末まで
2026年10月1日以降:視聴ご案内メール送付日の翌日から30日間
会場
受講料 9,900円(テキスト代・消費税含む)
※1名様のご受講料です。複数名でご受講の場合は人数分お申込みください。
視聴時間:約180分
対象 経理・総務担当者、経営者
内容


テーマ 内容
1. はじめに(1) 給与『制度』をちゃんと作ろう
(2) 給与の持つ意味と誤解
2. 戦後の日本の賃金制度の流れと問題点
3. 賃金制度に欠かせない人事考課(1) 機能していない人事考課
(2) 陥りやすい問題点
(3) 人事考課で何を見るのか
(4) 人事考課制度で真に見るべきもの
(5) 様々ある考課手法
4. 人事考課に連動する給与制度(1) 改正職能資格制度
(2) 役割等級制度
(3) 年俸制度
5. 給与制度の組み合わせ(1) 年齢給は意味がないのか
(2) 職種給
(3) インセンティブ/歩合給
6. 給与制度見直しに潜む問題と対応策(1) 不利益変更の問題
(2) 固定残業代の問題
(3) 労働時間制度とのマッチング
(4) 退職金制度や賞与との関係
7.給与制度を見直しして生産性を高めよう(1) これからしなければいけないこと
(2) 制度はシンプルに使いやすく
(3) 踊らされてはいけない

注意事項 ●動画視聴の流れ
1.お申し込み後、確認のメールをお送りいたします。
2.お申し込み確認後、お手続きが完了いたしましたら、ご請求書をお送りいたします。
3.お送りしたご請求書の期日までに受講料をお振込みください。
4.動画視聴のご案内メールが届きましたら、ご案内内容に沿って動画をご視聴ください。

●動画視聴の期間
【動画視聴可能期間】
2026年9月30日まで:購入お申込後の翌月末まで
2026年10月1日以降:視聴ご案内メール送付日の翌日から30日間


●推奨ブラウザ
Google Chrome、Microsoft Edge、Safariの最新版をご利用ください。


●動画の二次利用についてのお断り
当動画を無許可で転載・複製・転用することを固く禁じます。また、それらが発覚した場合、法律により罰せられることがございます。

●セミナーお申込の流れや注意事項に関しまして、必ず下記URLをご覧ください。
また、FAXからの申込をご希望の際は、下記URLから申込用紙をダウンロードしてください。
http://apj.aidem.co.jp/seminar/flow.html

●同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。誠に恐れ入りますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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このセミナーへの
お問い合わせ

株式会社 アイデム メディアソリューション事業本部 人と仕事研究所

東日本:0120-225-153 西日本:0120-005-093

岡西淳也 (おかにし じゅんや )氏

社会保険労務士法人岡西事務所 代表社員
特定社会保険労務士、経営・労務コンサルタント(MBA)
武蔵野大学大学院 法学研究科 客員教授
日本銀行で8年間、コンプライアンス全般・国会連絡・訴訟等労働紛争対応にあたるなど異色の経験をもつ。2012年3月退職。得意分野は、賃金・人事制度の構築、メンタルヘルス対策、労働紛争解決。歯切れのよい口調で、現場を熟知した講義に定評がある。

講師紹介動画

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