【動画版】管理職が知っておきたい、ハラスメントの現状と対応法

パワハラ・セクハラ・マタハラの現状をアップデートする

講座記号:AC33

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当商品は、所有のパソコンやスマートフォンで購入後、すぐに受講可能な、研修動画です。購入お申込み月の翌月末まで視聴が可能です。当動画の内容は、2026年6月18日に実施したオンライン研修を撮影・編集したものです。

・「そんなつもりじゃなかった」「指導したつもりだった」ハラスメントの加害者の多くは無自覚
・「自分の行動や振る舞いがハラスメントにならないか」と、戦々恐々としながら部下と接している管理職が増えている

いずれのケースも、解決のカギは「ハラスメントとは何か」「どういったことがハラスメントに当たるのか」を社内で周知すること。労働紛争解決のスペシャリストが、今必要な情報をわかりやすく解説します。

開催概要

日時 当商品は、所有のパソコンやスマートフォンで購入後、すぐに受講可能な、セミナー動画です。

動画視聴期限:購入お申込月の翌月末まで
会場
受講料 9,900円(テキスト代・消費税含む)
※1名様のご受講料です。複数名でご受講の場合は人数分お申込みください。
視聴時間:約170分
対象 管理職、経営者、人事・労務ご担当者
※講師が顧問先に提供している貴重なノウハウを余すことなくお伝えします。
 そのため勝手ながら士業、コンサルタント等の方のお申込みはご遠慮ください。
内容

テーマ 内容
1.はじめに・近年のハラスメ
  ント対応
(1)唐突ですが「ごめんなさい」が言えますか?
(2)特にパワーハラスメントの肝は、非管理職への研修が重要
(3)形だけのハラスメント研修に意味は無し
(4)とはいえ、環境醸成には時間がかかるもの
2.パワーハラスメントの実情(1)口を開けばハラスメント
(2)上司が部下を訴える時代~裁判の事例研究~
(3)とはいえ、やっぱり上司が悪いこともある
  ~パワハラの6類型の正しい理解~
(4)不良社員との付き合い方
  ~注意指導がパワハラになるのか?~
(5)どんなに不良社員が不良であっても、上司がパワハラ認定
  される場合がある
(6)そもそもなぜ裁判になるのか~労働施策総合推進法とは~
(7)パワーハラスメントと労働行政との関係
(8)最近の裁判所の傾向は~厚生労働省資料から見る裁判官の
 目線・事例研究~
(9)会社が訴えられたが労働者の主張が認められなかったケー
  スとは
(10)会社を守る就業規則
(11)厄介な労災申請
(12)相談窓口の有効活用
(13)自殺案件から見えてくるもの
3.セクシャルハラスメントの
  実情
(1)厚労省環境型セクハラ事例
(2)近時の環境型セクハラ・対価型セクハラの理解
(3)何がセクハラなのか?その線引き
(4)環境型セクハラの判断
(5)対価型セクハラの判断
(6)セクハラ事例
(7)社内恋愛とセクハラ
4.マタニティ―ハラスメント
  の実情
(1)マタハラのできた背景
(2)マタハラの正しい理解
(3)マタハラの事例はこれから
(4)マタハラと言われないために
5. ハラスメントその他(1)ハラスメントの加害者とならないためには
(2)ハラスメントの加害者とされないためには
(3)ハラスメント行為が会社で起きた場合のリスクと対応
(4)管理職としてのハラスメント対策の心構え
6.本年10月からの新たな
  ハラスメント①
(1)カスタマーハラスメントの概要
(2)何をすべきか
(3)これまでと違う点
7.本年10月からの新たな
  ハラスメント②
(1)就活ハラスメントの概要
(2)何をすべきか
(3)これまでと違う点
8. さいごに

注意事項 ●動画視聴の流れ
1.お申し込み後、確認のメールをお送りいたします。
2.お申込み確認後、3営業日以内に請求書と動画視聴ご案内メールをお送りいたします。
3.ご案内メールに沿って、動画視聴を開始してください。
4.請求書に沿って、締め切り日までにご入金をお願いいたします。

●動画視聴の期間
購入お申込後の翌月末まで

例:5月15日にお申込みした場合
動画視聴開始→5月18日までに視聴可能
動画視聴期限→6月末

例:5月30日にお申込みした場合
動画視聴開始→6月2日までに視聴可能
動画視聴期限→6月末

●推奨ブラウザ
動画を視聴するブラウザは、IEだと文字化けしてしまう可能性がありますので、Google Chromeを推奨しております。

●動画の二次利用についてのお断り
当動画を無許可で転載・複製・転用することを固く禁じます。また、それらが発覚した場合、法律により罰せられることがございます。

●セミナーお申込の流れや注意事項に関しまして、必ず下記URLをご覧ください。
また、FAXからの申込をご希望の際は、下記URLから申込用紙をダウンロードしてください。
http://apj.aidem.co.jp/seminar/flow.html

同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。誠に恐れ入りますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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株式会社 アイデム 東日本事業本部・西日本事業部 キャリア開発支援チーム

東日本:0120-225-153 西日本:0120-005-093

岡西淳也 (おかにし じゅんや )氏

社会保険労務士法人岡西事務所 代表社員
特定社会保険労務士、経営・労務コンサルタント(MBA)
武蔵野大学大学院 法学研究科 客員教授
日本銀行で8年間、コンプライアンス全般・国会連絡・訴訟等労働紛争対応にあたるなど異色の経験をもつ。2012年3月退職。得意分野は、賃金・人事制度の構築、メンタルヘルス対策、労働紛争解決。歯切れのよい口調で、現場を熟知した講義に定評がある。

講師紹介動画

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